加害・犠牲者の両面からこの事象の思想的背景、計画・実行プロセスを明らかにし、過去と地続きの、私たちの「今」を逆照射。

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加害・犠牲者の両面からこの事象の思想的背景、計画・実行プロセスを明らかにし、過去と地続きの、私たちの「今」を逆照射。

関連ワード
「価値を否定された人々」 ナチス・ドイツの強制断種と「安楽死」
タイトル
サブタイトル
ナチス・ドイツの強制断種と「安楽死」
著者・編者・訳者
中野智世・木畑和子・梅原秀元・紀愛子著
発行年月日
2021年 9月
定価
3,300円
ISBN
ISBN978-4-7948-1192-9 
判型
四六判上製
頁数
予336ページ

著者・編者・訳者紹介

執筆者 中野智世 ドイツ近現代史、特に福祉・障害史、成城大学教授。
木畑和子 ドイツ現代史、特にナチズム、成城大学名誉教授。
梅原秀元 ドイツ近現代史、特に医学史・科学史、立教大学特任准教授。
紀愛子 ドイツ現代史、特に歴史認識問題、早稲田大学非常勤講師。

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