人間・生物・自然を破壊する「持続可能な開発」言説(=知のシステム)の本質を説き明かし、「開発に対するオルタナティブ」を提起した開発学の現代の古典

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人間・生物・自然を破壊する「持続可能な開発」言説(=知のシステム)の本質を説き明かし、「開発に対するオルタナティブ」を提起した開発学の現代の古典

関連ワード
開発との遭遇 第三世界の発明と解体
タイトル
サブタイトル
第三世界の発明と解体
著者・編者・訳者
アルトゥーロ・エスコバル著 北野収訳・解題
発行年月日
2022年 1月
定価
6,820円
ISBN
ISBN978-4-7948-1201-8 
判型
A5判上製
頁数
予536ページ

著者・編者・訳者紹介

著者 Arturo ESCOBAR(アルトゥーロ・エスコバル)
1952年コロンビア生まれの人類学者。ノースカロライナ大学チャペルヒル校名誉教授。ポリティカル・エコロジー、科学技術の文化研究、社会運動論に関心をもつ。ポスト開発論・批判開発学の世界的権威の1人。著書に Territories of Difference, Designs for the Pluriverse など。

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