イスラム主義研究の国際的権威がウェブ時代のテロリズム生成過程とその背景を多角的に分析。個人史・イデオロギー・暴力の接点に迫る

イスラム主義研究の国際的権威がウェブ時代のテロリズム生成過程とその背景を多角的に分析。個人史・イデオロギー・暴力の接点に迫る

関連ワード
タイトル
グローバル・ジハードのパラダイム パリを襲ったテロの起源
サブタイトル
パリを襲ったテロの起源
著者・編者・訳者
ジル・ケペル/アントワーヌ・ジャルダン著 義江真木子訳
発行年月日
2017年 6月 (予定)
定価
3,888円 (予価)
ISBN
ISBN978-4-7948-1073-1 
判型
四六判並製
頁数
416ページ

著者・編者・訳者紹介

著者 -Gilles KEPEL-政治・社会学者、パリ高等師範学校・パリ政治学院教授、イスラム主義・現代アラブ世界関連の著書多数。
『ジハード─イスラム主義の発展と衰退』(産業図書、2006)は10カ国語以上に翻訳。
Antoine JARDIN-仏国立科学研究センター研究員、大衆地区の政治社会学を専攻。

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