脱原子力 明るい未来のエネルギー
ドイツ脱原発倫理委員会メンバー 
ミランダ・シュラーズさんと考える「日本の進むべき道筋」
折原利男編著/ゲスト ミランダ・シュラーズ

3・11から9年。日本の脱原子力、エネルギー転換を改めて考える。倫理と民主主義を基盤とする市民・専門家・政界・産業界との共同 »

2020年2月刊行
筑後川まるごと博物館 歩いて知る、自然・歴史・文化の一四三キロメートル
歩いて知る、自然・歴史・文化の一四三キロメートル(久留米大学経済叢書 第22巻)
筑後川まるごと博物館運営委員会 編

屋根のない博物館へようこそ! 全流域を見て、歩いて、体験できる壮大な野外エコミュージアムの魅力を伝える初のガイドブック。 »

2019年3月刊行
福島核電事故を経たエネルギー転換 ドイツは特殊な道か、それとも世界の模範か
ドイツは特殊な道か、それとも世界の模範か
ペーター・ヘニッケ+パウル・J・J・ヴェルフェンス著/壽福眞美訳

3・11福島第一核電事故の教訓を総合的に検証し、地球規模の「エネルギー転換」の現実的道筋を示した世界最高水準の比類なき研究 »

2018年4月刊行
フェアトレードタウン “誰も置き去りにしない”公正と共生のまちづくり
“誰も置き去りにしない”公正と共生のまちづくり
渡辺龍也編

競争と対立を超えて、互いに認め合い共生する社会をめざす地域単位の運動を全国に! 理論と先駆例を紹介する世界初の入門書。 »

2018年3月刊行