「半生」か、それとも「反省」か──40年余を書店人として過ごした生粋の“本好き”が綴る本と読書の愉楽の真髄。

「半生」か、それとも「反省」か──40年余を書店人として過ごした生粋の“本好き”が綴る本と読書の愉楽の真髄。

関連ワード
タイトル
書店人のはんせい
サブタイトル
本はエンターテインメント
著者・編者・訳者
人見廣史著
発行年月日
2019年 9月 (予定)
定価
2,160円 (予価)
ISBN
ISBN978-4-7948-1101-1 
判型
四六判並製
頁数
256ページ

著者・編者・訳者紹介

著者紹介 人見廣史(ひとみ・ひろし)
1953年、埼玉県浦和市に生まれる。
1972年、埼玉県立浦和商業高等学校卒業後、都内の書店(店舗、外商部)に勤務し、2016年4月に退職。
趣味は読書、マラソン、スポーツ観戦、映画・音楽鑑賞、居酒屋巡り。

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