公開シンポジウム・ニューズレター |
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〈NGOと社会〉公開シンポジウム 第3回 官製「多他文化共有」を問う |
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「多文化共生」—最近盛んに耳にするこの言葉。 「どこか違う」「なんだかすっきりしない」と感じたことはないでしょうか? 自治体や国の推進する「多文化共生」政策は、はたして本当に「多文化共生」を実現するのか。 「多文化共生」を謳いながら、日本において最も重要な「多文化共生」の課題であるはずの、日本の植民地支配とその結果として現在も続く差別や抑圧の問題に触れることがほとんどないのはなぜでしょうか? 文化の多様性を認め奨励しさえすれば、多数派日本人と民族的マイノリティ、あるいは外国人との間に厳然と存在する経済的・社会的格差や差別をなくすことができるのでしょうか? 「共生」という耳あたりのよいスローガンには落とし穴も多そうです。そこに潜む限界と課題を検証します。
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日時:2008年5月18日(日)午後2時〜5時 (予約不要・参加費500円) 場所:大阪経済法科大学 東京麻布台セミナーハウス 詳細は[PDF]をご覧ください。 |
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公開シンポジウム・ニューズレター |
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〈NGOと社会〉公開シンポジウム 第3回 官製「多他文化共有」を問う |
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「多文化共生」—最近盛んに耳にするこの言葉。 「どこか違う」「なんだかすっきりしない」と感じたことはないでしょうか? 自治体や国の推進する「多文化共生」政策は、はたして本当に「多文化共生」を実現するのか。 「多文化共生」を謳いながら、日本において最も重要な「多文化共生」の課題であるはずの、日本の植民地支配とその結果として現在も続く差別や抑圧の問題に触れることがほとんどないのはなぜでしょうか? 文化の多様性を認め奨励しさえすれば、多数派日本人と民族的マイノリティ、あるいは外国人との間に厳然と存在する経済的・社会的格差や差別をなくすことができるのでしょうか? 「共生」という耳あたりのよいスローガンには落とし穴も多そうです。そこに潜む限界と課題を検証します。
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日時:2008年5月18日(日)午後2時〜5時 (予約不要・参加費500円) 場所:大阪経済法科大学 東京麻布台セミナーハウス 詳細は[PDF]をご覧ください。 |
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ニューズレター |
『本と社会』バックナンバー |
「人文ネットワーク」ニューズレター
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トピックス |
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「平成20年度 新潟中央短期大学 幼児教育科
推薦入学試験 小論文問題」に 『共感する心、表現する身体』(清水満著、新評論刊)から 出題されました! |
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[美的経験を大切に] 知育重視の教育から、子どもの美的経験を大切にする新しい教育環境を創る。 人間は「表現する者」であるという人間観をデンマークとドイツから学ぶ。 詳細は[PDF]をご覧ください。
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公開シンポジウム |
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〈NGOと社会〉公開シンポジウム 第2回
人道支援の今とNGOのこれから 『国家・社会変革・NGO』の 執筆者からの呼びかけ |
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9.11はNGOにも大きな影をおとしました。
あの事件をきっかけに、政治的に中立であることによって確保してきた人道支援に軍がより積極的に関与するようになってきたからです。 この人道支援を巡る状況の変化に対して、NGOはどのように対処してきたのでしょうか? また、これからどうすれば良いのでしょうか? この問題について、多くの皆様との自由な討論の場をもちたいと思います。 終了しました。 ご来場ありがとうございました。 日時:2007年12月9日(日)午後2時〜5時 (予約不要・参加費500円) 場所:大阪経済法科大学 東京麻布台セミナーハウス 詳細は[PDF]をご覧ください。 |
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公開シンポジウム |
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NGOはいま何をするべきか——
人道と制裁のはざまで 『制裁論を超えて——朝鮮半島と日本の〈平和〉を紡ぐ』 出版記念 |
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「北朝鮮問題」は、核や拉致ばかりではありません。 単に日朝関係のみではない「朝鮮半島と日本」、ひいては東アジアの未来をいかに展望するかがいま、問われています。 日朝平壌宣言5周年を経た今日、『制裁論を超えて』の議論をベースに、制裁ではなく〈連帯〉を模索するとともに、「NGOの課題」を考えたいと思います。 皆さんのご参加を呼びかけます。 |
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終了しました。 ご来場ありがとうございました。 日時:2007年10月27日(土)18:00〜21:00(17:30開場) 場所:東京しごとセンター 5階 第2セミナー室 資料代:500円 詳細は[PDF]をご覧ください。 |
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公開シンポジウム |
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日朝平壌宣言5周年を前に、
「北朝鮮問題」を語り合う夕べ 『制裁論を超えて——朝鮮半島と日本の〈平和〉を紡ぐ』 出版記念 |
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最新刊『制裁論を超えて』の著者4人が集い、 皆さんと「北朝鮮問題」を語り合うシンポジウムです。 |
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「北朝鮮問題」は、朝鮮半島と日本、ひいては東アジアの未来をいかに展望するかという問いを提起しています。 「日朝平壌宣言5周年」を前に、これらの問題をめぐる意見交換と共同の議論を深め、制裁ではなく〈連帯〉を模索し、〈平和〉を紡ぐためのささやかな夕べになることを願っています。 お誘い合わせの上、ぜひご参加ください。 |
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懸賞作品募集 |
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「シリーズ近江文庫」刊行記念
第1回たねや近江文庫 ふるさと賞 懸賞作品募集 【締切】 2008年5月31日 |
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公開シンポジウム |
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〈NGOと社会〉公開シンポジウム
第1回 危機にあるNGO NGOの「アイデンティティ」を問い直す |
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NGOの魅力は、「既成の社会組織や権威に挑戦する「否」への方向性を持つ」ことにあったのではないでしょうか。 しかしこれがいま危機に瀕しています。例えば国際協力NGOの中でイラク戦争に反対の声を挙げた団体は少数です。 多くのNGOの関心は、いかに資金を確保して活動の安定化・規模の拡大を図るかという点に集中しているように見えます。 その結果NGOは、政府の「下請け」として事業を行う機関か、政府の政策を補完するだけの存在になっているのではないでしょうか? 『国家・社会変革・NGO』の執筆者が、積極的な異議申し立てとしての「non=否」の志向性を再評価し、取り戻すことを提起します。 終了しました。 ご来場ありがとうございました。 日時:2007年5月13日(日) 場所:大阪経済法科大学 東京麻布台セミナーハウス 詳細は[PDF]をご覧ください。 |
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ブックフェア |
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『もうひとつの学校』宮原洋一mini写真展& 昭和40年代懐かしのあの頃ブックフェア |
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トークイベント |
『もうひとつの学校-ここに子どもの声がする』 宮原洋一さんトークイベント [オリオン書房ノルテ店(立川)] 終了しました。 ご来店ありがとうございました。 |
写真展 |
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『もうひとつの学校-ここに子どもの声がする』 宮原洋一 写真展 −もうひとつの学校− |
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公開シンポジウム |
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『ネオリベ現代生活批判序説』関連シンポジウム |
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ネオリベ批判の出発点となった本書の末尾には、「ポストネオリベラリズムの重要な抵抗軸」として、
「ベーシック・インカム」という思想・政策が挙げられています。 |
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トークイベント[終了しました。ご来場ありがとうございました。] |
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『もうひとつの学校』刊行記念 宮原洋一さんトークイベント |
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日時:11月11日(土)午後2時〜 会場:新宿タカシマヤ5階 紀伊國屋書店連絡口特設会場 *整理券は紀伊國屋書店新宿南店にて、 本書をお買いあげの方先着20名様に配布いたします [イベント情報・お問い合わせ] 紀伊國屋書店新宿南店 03-5361-3301 『もうひとつの学校』刊行記念
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営業部からのお知らせ |
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ウェブメール注文が可能になりました |
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| ●図書目録の各書籍ページから、 ウェブメールによる注文ができるようになりました。 ぜひご注文ください。 ●ご注文の方法等につきましてはこちらをご覧ください。 |
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ニュースレター |
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〈創刊!「ネオリベ生活批判速報」vol.1〉 |
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| ●このコーナーでは、新刊『ネオリベ現代生活批判 序説』 から生まれた議論の広がりをご紹介していきます。 こちらのクリックにより開くページをご覧ください。 |
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ニュース |
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姜尚中氏談「藤原先生の先駆性に感嘆」 〈藤原保信著作集〉刊行記念会の模様 |
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| ●詳細はこちらのクリックにより別ウィン ドウで開くPDFファイルをご覧ください。 |
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新評論セレクション |
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〈北欧から学ぼう!〉 |
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| よりよく北欧を 知るために 〜環境・教育・歴史・福祉・社会・文化〜 ●スウェーデン、ノルウェー、デンマーク、フィンランド等、 〈北欧好評関連書籍〉をセレクトしました。 |
新評論セレクション |
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〈あきらめてはならない!〉 |
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地球規模の難問解決はあなた自身の行動で!![]() 私たちは何について考え、 どのように行動すべきか 平和・人権・環境・開発・ジェンダー・文化政治・文明 ●あきらめてはならない! 人々の視点に立って! 困難な現在と将来世代の未来を切り拓くために、 私たち一人ひとりにできることは山ほどあります。 「行動のための本・道具としての本」を セレクトしました。 |
開催したフェア、サイン会、イベント、講演会 等 |
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| ●〈2003年まで〉 ●〈2004年〉 ●〈2005年〉 ●〈2006年〉 |