Archive for 10月, 2012

10月 20 2012

『東日本大震災と地域産業復興 Ⅱ  ─2011.10.1〜2012.8.31 立ち上がる「まち」の現場から』

10月 20 2012

『[復刻版]君ひとの子の師であれば』

10月 14 2012

『カンタ・エン・エスパニョール!-現代イベロアメリカ音楽の綺羅星たち』

10月 11 2012

ジスモンチ、スピネッタ、パエス…ラテン音楽のスターが勢揃い!

表紙もにぎやかです!

すぐれたミュージシャンを多数輩出している音楽大陸・ラテンアメリカ。

最近はラテン音楽を含むワールド・ミュージックの音源を入手することも

さほど難しくなくなりましたが、CDなどの売れ行きに比して、

文字情報はいまだにきわめて少ないのが現実。

来日でもしないかぎり、音楽雑誌でとりあげられることもなかなかありません。

「世界中の音楽家の尊敬を集める中南米出身のミュージシャンたちが

何を感じ、考え、どのように創作しているのか知りたい。でも情報源がない…」

そんなラテン音楽ファンのみなさまに朗報です!

ブラジルの鬼才エグベルト・ジスモンチやブラジリアンロックの女王ヒタ・リー、

ロック・エン・エスパニョールの三大スター、

チャーリー・ガルシア、ルイス・アルベルト・スピネッタ、フィト・パエスなど、

錚々たる顔ぶれがインタビューに応じた貴重な音楽ドキュメンタリー、

カンタ・エン・エスパニョール! 現代イベロアメリカ音楽の綺羅星たち

がいよいよ刊行!(10月20日前後予定)

インタビューイーの豪華さもさることながら、

訳業の妙にもご注目ください。

訳者は、近年バルガス・リョサやマルコス・アギニスの話題作の翻訳を

次々と世に出して注目を浴びている八重樫克彦・八重樫由貴子ご夫妻。

小社からも昨年『パウロ・コエーリョ 巡礼者の告白』を出していただいております。

クラシックの巨匠やロック界の大御所からおしゃれなポップミュージシャン、

クールなジャズマン、やさぐれブルース・ギタリストにやんちゃなラスタマンまで、

口調・語調をこまやかに訳し分け、

音楽家の心の襞を表現するみごとな訳文もご堪能ください。

10月 09 2012

「福島の再生・復興のためにいま何が問われているか」報告・交流イベント会(ふくしまNGO協働スペース)

イベントは無事終了しました。
みなさま、ありがとうございました。

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10月 05 2012

〈NGOと社会〉の会シンポジウム「第2回イスラーム社会のNGO〜その多様性と実践に学ぶ」のお知らせ

イベントは無事終了しました。
みなさま、ありがとうございました。
続きはこちら »

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